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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:161023

31-01

文明が発達したおかげで、
ぼくたち人間は、
どうしても朝方食を食べざるをえなくなった。

そのために一日3食になってしまい、
その結果、食べる事の量が増えて、
それが食べる事過剰になり、内臓は疲労しきって、
病気を発症してしまう…

人間の身体は元々は24時間1食であり、
文明が始まると共に1日2食になった。

発達した文明を維持するために
1日3食にすれば、
脳に栄養が送り届けられるが、
内臓が疲労しきってしまうのである。

母親としては
お子さんがたくさん食べ物を食べてくれれば
健康に育ってくれると思ってしまいがちだが、
現実はそうではない。

24時間3食で大食いしていたら、
確実に病気になるし、バカになってしまう。

我が子を健康にしたいのなら、
一日2食半に抑え、
24時間の内、1食だけ多目に出せばいい。

平日は夕方食を多目に出し、
休日はお昼食を多目に出せば、
子供は内臓を疲労することなく健康に育ち、
高い知能を発揮できるようになる。

ママにしても
1日3回もご飯を作っていたら、
疲れ切ってしまう…

お母さん自身が疲れ切っているために
料理がワンパターンになり、
挙句の果てはお惣菜を買ってきたり、
レトルト食品や冷凍食品やインスタント食品で
済ましてしまうようになる。

そのような食事をしていれば、
子供の健康に悪影響が出て来るのは必至。

それに一日3食だと
食費だって高くつき、家計を圧迫してくる。

食費を多く出して
家族が健康になってくれれば、
その出費は有効であろうが、
出費が多いのに家庭内で病人が続出では
その出費は削減した方がいいのである。

家計が苦しいという前に、
24時間3食の食べる事パターンを改めるべきだと思う。

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:160823

31-09

半袖や水着を着ることが多い夏は、
ウエスト周りや二の腕の脂肪が目立ちますよね。

気なる部分だけを減らしたいものですが、
脂肪は全身で分解されるので、
からだの一部分だけ細くするのは至難の業!

部分痩せには、
カロリーコントロールと有酸素トレーニングで
からだ全身の脂肪を落としつつ、
痩せたい部分を意識的に動かすのがポイント。

日々の生活で、
気になる部分を引き締める動きをとり入れましょう。

二の腕は、腕の裏側の筋肉を意識して
本やカバンなど、
ある程度重さのあるものを両腕を伸ばして持ち10秒キープ。
一日数回繰り返しましょう。

腹周りを引き締めるには、からだをひねる動きがポイント。
脚を肩幅に広げて立ち、左右に上半身をひねりましょう。
下腹部を細くしたいなら、おへその辺りを意識して、
力を入れて息を深く吸い、二倍くらいの時間をかけて吐き出しましょう。

太ももは、
階段の昇り降りや自転車をこぐ時に、
太ももの筋肉を意識して動かしましょう。
また、歯磨きをしている間など
両ひざを半分曲げた姿勢をキープすると、
スクワットの効果が得られますよ。

ふくらっぱぎは、
電車で立っている時など、つま先で立ってみましょう。
ふくらはぎと尻のシェイプアップに効果があります。

お尻は、常に姿勢を良くすることを心がけて
左右のヒップをくっつけるように力を入れ、姿勢良く立ちましょう。
また後ろにあしを蹴り上げる動きは、
ヒップアップや大腿部の後ろの筋肉を引き締めます。

ご飯は腹八分目を心がけ、適度に肉体を動かし、
痩せたい部分を意識して動かす…
これだけでもからだのラインが変わってきますよ。

花小金井 賃貸
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