是非とも知っておきたい生活のお役立ち情報をここではご紹介しています。

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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170911

31-03

皆様、(#`・Д・´)v<こんにち月火水木金~!!! 過食によって摂り過ぎた栄養が、肥満につながっている… これは事実です。 だから、 「過食をやめないと、ダイエットなんてとんでもない!」 そんな風に、皆様思っていると思います。 でも、 過食って実際にこれで悩んでいる人の立場で見ると、 とっても高いハードルです。 これでは、当の本人にとっては まずシェイプアップを始めるための壁が、 ものすごく高いものになってしまいます。 ならば、難しいところはとりあえず置いておいて、 「できるところ」から始めてみればいいのです。 過食を続けていても、別の方法で減量はできます。 例えば、体操。 過食をしていても、トレーニングはできます。 最初は少しづつでいいのです。 踏み台昇降10回、柔軟10回からで十分です。 散歩10分でもいいのです。 まずは始めてみましょう! もともと運動の習慣がなかった人は、 これだけの運動をするだけでも、 筋肉が活性化されてきて、筋肉の代謝が上がります。 そして慣れてきたら、徐々に時間や回数を増やしていけばいいんです。 大事なことは、負荷や回数ではなく、「継続すること」です。 もっと言うなら継続できなかった時にでも「諦めないこと」です。 そうして行動していくうちに、 過食との距離もだんだん広がっていきます。 いきなりパッタリとやめようとするとストレスは溜まるし、 過食してしまった場合に自分で自分を責めてしまって、 ダイエットを自分で挫折させてしまいます。 だからこそ 過食と上手くお付き合いしながら、 減量していく事が重要だと、私は思います。 ――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170711

  • 2017
  • コメントは受け付けていません。
31-06

わたくしの旦那は
「ありがとう」をたくさん言ってくれる人です。

毎日作るご飯に、
毎回「ありがとう」って言ってくれたり、
何気なく出したメールに「ありがとう」って言ったり感動したり、
過去の出来事にも何度も感謝したりします。

「そんなことにもお礼を言ってくれるの?!」
と言うのもありますが、
たわいもないことをちゃんと受け取めてくれているという気持ちや、
自分では当たり前だと思うことにも感謝してくれるという気持ちが
わたくしはとても嬉しいです。

小さな変化を見逃さない新鮮な目線を持てる人って感動も違ったり、
喜びの度合いも違いますよね。

お子さんなんかはそうですけど、
母親が髪の毛切ったのにすぐ気が付いたりしますよね。

それが、とても素敵なことのように伝えていたりして、
その発見力と表現力はすごいものです!!
それを伝えるとお母さんもとっても嬉しそうだったりします。

大人になるにしたがって、
連日見ているものが当たり前になって、
視界から消えてしまっているんですよね。

でも、連日当たり前にやり過ごされる小さなことに気が付いて、
お礼や感謝を伝えていけるのって、いいなぁ!
心があるなぁ…そんな感じがするんです。

相手にとってもそうですし、
自分自身でも小さな感動をたくさん持てることになりますよね。

「ありがとう」という言葉は、
心のコミュニケーションの中で一番シンプルで
強みのある言葉ではないかなぁ…と、
おれは最近しみじみと感じています。

あたしも旦那に負けないくらいに
毎日起こるたくさんの出来事の一つ一つに、
感謝していられる人でありたいなぁ~と思っています。

今日はおしまい!!!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170211

31-03

妻がPTAの副会長をしていた頃には、
ミーは副会長のご主人と呼ばれていました。

入れ替わりでおいらが会長になったとき、
家内が会長の奥さんと呼ばれるようになるのに
そう日数はかかりませんでした。

いろんな行事で衆人環視の中に立つことによって、
顔を覚えられてしまいました。

道を歩いていると
見知らぬ方から挨拶をして頂くことが多くなってきました。

そんなある日の7時、
狭い道を横断しようと歩道の前に一人立ったときのことです。
信号は赤でしたが車は見えません。

以前のボクなら赤信号を無視して渡っていたでしょうが、
その時は信号のボタンを押して、青信号になるのをむなしく待ちました。
誰かに見られているというブレーキがかかったからです。

息子の頃、親に内緒で危ない冒険をしたとき、
父母には筒抜けであった経験があります。

両親には見られていないはずなのにと不思議でしたが、
誰かが見かけて父母のネットワークで知らせていたのでしょう。

地域の娘にとっては知らないよその大人でも、
大人の方はお子さんを知っていたのですね。

やがて見られているという思いが
悪さにブレーキをかけるきっかけになっていったようです。

「旅の恥は掻き捨て」という悪習は、
自分が知られていないという思いこみに発しています。

今のお子様たちは、
自分の住む地域でまるで旅人のようになっています。
親のネットワークがすっかり消滅しているからです。

教育力というのは、
父母たちがお子様たちを見知っている地域にしか
備わらないものだと思います。

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