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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:171024

31-09

下腹がポッコリと出ていると
とっても気になりますよね。

スリムなパンツやスカートを
かっこよく着こなすためにも
下腹を引き締めるための簡単ダイエットを
日々の生活に取り入れましょう!

特に下腹って年齢とともに脂肪がつきやすく、
ポッコリした腹になってしまうものですね。

中年太りの象徴ともいえる下腹の脂肪!
一般的には腹筋運動が効果的といわれていますが、
より効果的に行うためには、
呼吸法なども取り入れた体操を行うと良いでしょう。

また腹筋トレーニングと食事療法などもあわせて実践していくと、
より効果的に下腹の簡単シェイプアップができちゃいますよ。

下腹の脂肪を落として減量するためには、
下腹の筋肉だけではなく、
わき腹の筋肉も鍛えることがポイントになります。

わき腹に脂肪がたまってくると、
腹全体に脂肪がついたようになり
大きく見えてしまいますね。

下半身…
特に腹周りをすっきりと見せるためには、
下腹を引き締めると同時に、
わき腹も鍛える必要があるんです。

下腹なら腹筋で鍛えられそうだけど、
わき腹ってどうやって鍛えればいいのか…
難しいですよね?

そこで、私が実践している
わき腹ダイエット法を紹介しますね。

仰向けになって、
両手を脇腹にあててあごを引き、
背中を丸めて右の肘を左の膝に近づけるよう、
側腹筋の収縮を意識しながら軽くひねります。
左ひねり、右ひねりを交互に行い、
左右10回を1セットとして、
それを連日3セット行うだけ!

わき腹って普段使わない筋肉ですから、
これだけのストレッチでもダイエット効果が抜群ですよ!

おしまい!!!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170924

31-08

Goodevening♪

突然ですが、
皆様は幼稚園に行くのが好きでしたか?

あたくしは、きっとイヤだったと思います。
きっと…というのは、イヤだったかどうか、
はっきりとは覚えてないんですよね。

ただ、その当時、
おしっこに行く間隔がすごく早かったのは覚えています。

トイレに行って戻ってきたら、ムズムズしてまたトイレ!
…というのを繰りかえしていました。

心配した母親が、
病院に連れていってくれましたが原因不明でした。

いま思えば、
幼稚園に行くことへのストレスだったんじゃないかなぁ~
と思うわけです。

どうして、こんなことを思うかというと、
おいらの子どもが、幼稚園に行きたがらないからです。

初日は、機嫌よく行きましたが、
翌日から夜鳴きがはじまりました。

そして、6時になると…
「幼稚園イヤ。お留守番しとく」
と、頑なに幼稚園に行くことを拒みはじめました。

これには、困りました。
父母側としては、幼稚園の始業の時間も迫ってきます。
それまでには、着替えさせたり、ごはんを食べさせなければなりません。

いくら余裕をもって起きたとしても、
お子様が幼稚園に行くことを察すると、
どこかに逃げていくのです。

それからは、
「我が子VS俺&家内」の心理合戦が始まります。

幼稚園に強く行くように強要してみたり、
帰ってきたら大好きなおやつを買ってあげるよ!とか、
もしくは「じゃ、1人でお留守番しときね」と部屋を暗くしてみたり…

お菓子やジュースをあげるからなどと言って、
幼稚園に行くようなことはありません。

ましてや「幼稚園に行きなさい!」と言ったところで、
「イヤだ!!」と泣き叫ばれるばかり…

う~ん…なかなかのツワモノです!

とっぴんぱらりのぷう

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170524

31-01

結婚してから気づいたのだが、
あたしの旦那は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
身体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
友達に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

夫は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという主人は、
水の中で体質を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
俺と結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になる娘が
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチのあたしにとって、
それはとても有難く(あたくしは水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、お子様も
「プールに行く」というととても喜んでいる。

お子様はママ大好きっ子なので、
普段はぼくと一緒でなければ、旦那と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは夫にとっても嬉しいらしい。

残念ながらわしは一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170424

31-01

ダイエットにしっかり成功すれば、
「食べだしたら止まらない」という症状は
きっとなくなると思います。

たとえ起きたとしても、
それは多分「たまに」という程度になるのではないでしょうか。

なぜなら、
シェイプアップの本来の目的である、
「内面から綺麗になる」ことを実現できたなら、
「ウエストいっぱい」
というレベルをきちんとからだが知っているからです。

ボクも、今は食べ過ぎたなと思うときもありますが、
以前のように、
食べ過ぎなのに更に食べてしまうという…
いわゆる暴食はなくなりました。

肉体が「これでもう十分だよ!」と
歯止めをかけてくれるんですよね。

かく言うあたくしは…
以前は食べ過ぎてしまうのなんて、日常茶飯事でした。

なのにリセットできないから、
体重はどんどん増えていく…
いつまで経っても消えない悩みだったんです。

リセットしようと思うと、
次の日食べなかったり、下剤を使ったり…

肉体にもよくないし、
結果的には体重を戻せたとしても
食べなかった分リバウンドしてしまったり…

だからこそ、
下剤などに頼らず、
リセットのできる体質になる事が大切なんですよね。

適度な体操と、
バランスを考えたご飯を実践する…
正しい減量法によって、
内面から綺麗な体質になっていれば、自ずと
体質も変わっているはずです!

リセットできる体質、正しいリセットの方法を知り、
安心して食事を楽しみましょう!

ただ単に体重を減らせば良いというダイエットではなくて、
根本的に体のことを考えた減量に励みましょう!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:170224

31-09

1週間位前、実家の片づけをしていたところ、
母が昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

私の母親が若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

お母さんの若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
お母さんの服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとするとおれには
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

ぼくは娘のころから、
母のそんな洋服が大好きでした。

母は仕事もしていたし、
3人の子供がいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園の体操会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
わしの大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

母親とお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

母の洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁ俺ってお母さんのことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
母とお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
あたくしは思っています。

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