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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180701

31-02

結婚してから気づいたのだが、
私の主人は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
身体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
友人に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

旦那は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという主人は、
水の中で体質を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
わたしと結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になる子供が
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチのぼくにとって、
それはとても有難く(わたしは水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、お子さんも
「プールに行く」というととても喜んでいる。

息子はママ大好きっ子なので、
普段はわたしと一緒でなければ、夫と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは旦那にとっても嬉しいらしい。

残念ながらぼくは一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180601

  • 2018
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31-10

当たり前のことですが、
シェイプアップをするには…
「消費エネルギー>摂取エネルギー」
という公式を守らなければいけません。

減量の必要がある人は、
上の公式が成り立っていないんですよね…

ですから、
自分の連日の生活習慣について、
見直してみる必要があるんです。

まず、摂取エネルギーを減らすということは、
食事の量を減らすということになるわけですが…

皆様が今食べている食事、
本当にすべて必要な食事なのでしょうか?

よ~く思い起こしてみてください。

11時食と夕方食の間におやつなどと言って
おかしを食べてはいませんか?

友達との付き合いだからといって、
飲み会に行ったりしてませんか?

果たして、
スナック菓子は生きていく上で
必要なエネルギーですか?

日本酒もしかりです。
おそらく余計なカロリーでしょう。

余計なカロリーがたまってしまうから、
ダイエットが必要な状態になってしまうわけですよね。

逆にいうと、その余計なカロリーを
摂取することをやめてしまえば、
摂取エネルギーを減少させることに成功します。

減量への道筋がついたということもできますね?

次に、消費エネルギーを増やすには体操です。
しかし無理なトレーニングは禁物ですよ。

ダンベルでいいんです。
少し歩く距離を増やすだけでもかまいません。
体操をする時間を
少しでも増やす努力をしてみましょう。

このようなちょっとした努力によって、
確実に消費エネルギーを増やすことはできます。

消費エネルギーが摂取エネルギーを超えると、
身体に溜まった脂肪をエネルギーに回します。
そして、結果的にダイエットの成功につながるんです!

シェイプアップだからと
難しく考えないで、シンプルに考えましょう!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180501

31-06

俺は毎年どこかで満開の桜を目にしていますが、
ここ何年かは、その時
「来年はどこで、どんな自分がこの満開の桜を見ているのだろうか?」と思います。

桜の花を見てそんな感情を抱くのは、
思えば入学式や卒業式といった人生の節目、節目には
いつも桜があったからかもしれません。

小学校の入学式…
ぼくが今でも覚えているのは、ワクワクドキドキしながら、
着物姿の母と一緒に学校へ行ったことです。

わたくしは落ち着きがないというか、ぴょこぴょこジャンプしながら、
そしてお母さんにそれをたしなめられながら、学校に行きました。

学校に行く道には、大きな桜の樹があり、丁度桜が満開でした。
これから広がっていくであろう未知の世界、
勉強や、新しい仲間などに心を膨らませながら、
新鮮さやすがすがしさを感じた事を覚えています。

中学校の入学式…やはり桜が満開でした。
中学生ぐらいになると、
小学校の時のような新しい環境へのドキドキ感は既にありませんでしたが、
あたしは何となく大人になった新しい自分を感じたことを覚えています。

ミーが特に鮮明に憶えているのは、
大学生の頃、両親と伊豆へ旅行に行ったときです。

わしは当時、神奈川県に下宿していたんですが、
自分の選んだ進路が本当にこれで良かったのかどうか、疑問に思い続けていて、
少し閉塞気味な感じを持っていました。

そこで、心機一転、下宿先を移る事にし、
その手伝いに親父と母が来てくれたのです。

引越しが終わって、親とともに、車で伊豆半島を一周しました。
西伊豆の辺りは桜の花が満開で、
綺麗な富士山がはっきりと見えたことを覚えています。

どうやら、おれの記憶に残っている桜は、
新鮮な自分を感じているときなのではないかと思います。

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180301

31-09

「ありがとう」
と何度も親父から言われて終わった
20年ぶりのパパと娘の日帰り旅行。

嬉しいとかよりもまず、
「やり終えた」と言う気持ちが
一番にこみ上げてきました。

この旅行は絶対にありえないと思っていたし、
しかもお父さんから誘ってきたのではなく
僕の方から親父を誘ったのでした。

お父さんが仕事を完全に辞めたのが去年の秋。
それ以降、目標を失ったように家にこもる連日。

以前は「100歳まで生きるんや!」と言っていたのに
最近では
「母(おばあちゃん)があっちで呼んでいる」と言い出す始末。

毎晩、飲んでいた日本酒も飲まなくなったし…

そんなパパを見てるとふっと思う。
「この人の楽しみって何?
50年近くまじめに働くだけで、家では大事に扱われてないし、
仕事やめて自由があるのに逆にふさぎこんでしまう人生って…」

…そんな複雑な思いを抱いての
車で2人きりの日帰り旅行。

しかし似ている。似すぎている。
あれだけ否定していたパパに…

よく考えると趣味も父ゆずり。
旅行、格闘技、日本酒、歴史など、
すべて親父が好きなものがわたしの好み。

結局、ボクがここまで
お父さんに近づけたのは
すごくありふれた答えかもしれないけど、
「あきらめなかったこと」かもしれない。

人それぞれだけど、
おれがお父さんに近づこうと思って
少しずつ行動をはじめたのが4年前から…

ぼくの気持ちを
全然わかってくれないことがずっと続いたこともあったし、
何度も怒られたこともあったし…

でも行動をし続けることで、
こちらの変化にも気づいてくれたし、
お父さん自身も素直になれてきたのかもしれない。

あきらめなければきっと物事はかなうはず…
周りの幸せと自分の幸せのために
さらにぼくは行動していきます。

本八幡 賃貸チェック
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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180101

31-05

みなさま、家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

過食によって摂り過ぎた栄養が、肥満につながっている…
これは事実です。

だから、
「過食をやめないと、減量なんてとんでもない!」
そんな風に、皆さん思っていると思います。

でも、
過食って実際にこれで悩んでいる人の立場で見ると、
とっても高いハードルです。

これでは、当の本人にとっては
まず減量を始めるための壁が、
ものすごく高いものになってしまいます。

ならば、難しいところはとりあえず置いておいて、
「できるところ」から始めてみればいいのです。

過食を続けていても、別の方法で減量はできます。

例えば、運動。
過食をしていても、運動はできます。
最初は少しづつでいいのです。
ヨガ10回、肩こり体操10回からで十分です。
散歩10分でもいいのです。
まずは始めてみましょう!

もともと体操の習慣がなかった人は、
これだけの運動をするだけでも、
筋肉が活性化されてきて、筋肉の代謝が上がります。
そして慣れてきたら、徐々に時間や回数を増やしていけばいいんです。

大事なことは、負荷や回数ではなく、「継続すること」です。
もっと言うなら継続できなかった時にでも「諦めないこと」です。
そうして行動していくうちに、
過食との距離もだんだん広がっていきます。

いきなりパッタリとやめようとするとストレスは溜まるし、
過食してしまった場合に自分で自分を責めてしまって、
シェイプアップを自分で挫折させてしまいます。

だからこそ
過食と上手くお付き合いしながら、
減量していく事が重要だと、俺は思います。

明日はいい日だ。がんばろ~^^

センター南 賃貸ドットコム
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