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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180805

31-06

昨日は、布団に入って2秒でねました。

わたくしが中学生のとき、
お父さんは大きな交通事故に遭いましたね。

一ヶ月近い意識不明状態で治療法もない中、
突然意識を回復して周囲を驚かせました。
脳に大きなダメージがあったにもかかわらず、
後遺症もなく奇跡の社会復帰を果たしました。

職場には定年まで勤め、
これから自由に過ごせると思った矢先に脳腫瘍。

第二子を出産直後だったわたくしは
手術に駆けつけることもできませんでしたが、
無事成功してこちらも後遺症なく回復しましたね。

甘い物、辛い物、脂っこい物、そしてビールが大好物。
脳腫瘍の手術後に禁煙するまでは若いころからヘビースモーカー。
体操は大の苦手でテレビが大好き。
遅寝遅起きの晩型生活。

たぶん健康にまつわる話題は大嫌いでしょう。
そんなあなたは、永遠に元気なパパでいてくれるような気がします。
喜寿をやすやすと超え、後期高齢者という言葉に大憤慨し、
不景気を憂えながら今日もがんばっています。

でもお父さん、
本当はあなたが永遠の命など持っていないことを、
ボクはちゃんと知っています。
いつか別れが来ることを知っていながら、
不死身だなんて言ってみたいのです。

父、あなたの大嫌いな「健康」の話をしますよ。
ちょっと我慢して聞いてくださいね。

ほんの少しでいいから、健康を考えた生活をしてください。
父と過ごせる時間は、本当は永遠なんかじゃない。
きっとあと少ししかない…

その残された時間を、できる限り大切にしたいのです。
心配ばかりかけてきた子供に、
まだまだこれから親孝行させてくださいね。

・・・と、こんな事書いてみる

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180505

31-07

みなさまぐっども~に~んんん(テンション低ぅ

きのうは恋人に誘われて
お買い物に行ってきました♪

たまには良いねー。

仄々すると思っていたから、ちょうど良かったかも。

ま、休みの日となると、たまった洗濯物とかもやらなくては
いけなかったりするんだけど。

こまめに家事のできないオレなので、一人暮らしは
向かないかもしれないけど・・・

18時から自由気ままにサントレックスを
飲んでEMSグローブ!!

今日は食べたくないなーとかなら、寒天ダイエットゼリーや
ダイエットシェイク チョコレート味で小腹を満たしちゃったり。

自由が効くから、やっぱり一人暮らしはやめられない!

家事をやりながらエクササイズ!なんていうけど、綺麗好きな
友達はへんせきを飲んで、みっちり片づけを
するらしいよ。

ちょっと見習わなくてはいけないところかも。

チェコ旅行に一緒に行った時なんて、荷物が少ないと
思ったら、あらゆるものを圧縮していてビックリ!

そりゃ・・・荷物が限界まで小さいし、ついでに捨ててこれるように
考えてるから、帰りの荷物も少なめ。

下着とか中に着るものを捨ててくるなんて、賢いかも。
ってか、常識!?

それにしても、なんか疲れが取れないのか眠くて仕方ない。

昨日は久々にぐっすりねれました。

でも寝てよいよって言われたら、今すぐにでも寝たい気分。

とはいっても、布団に入ると寝つきが悪いことがあったりするし。

眠いはずなのに・・・不思議なものです。

おしまい!!!

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加藤行俊のこと
https://ja-jp.facebook.com/yukitoshi.kato

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180405

31-06

わたしは、農家の三女として生まれた。
親はさぞかし男の子を期待していたことだろう。

農家の嫁でありながら、男の子を産めなかった母。
私が、もし男だったなら、
ママにはもう少し明るい人生があったかもしれない…

物心ついた頃から、おいらは祖母のそばにいた。
祖母はいつもお母さんの悪口を言っていた。
幼い頃から聞かされていたので、俺も母がきらいだった。
汚い、臭い、気がきかない…そういった言葉だった。

あたくしが小学生の時、学校からの帰り道、
今にも大雨が降り出しそうな午後だった。

遠くに人影が見えた時、嫌な予感がした。
だんだん近づいて来る…
やはりお母さんだった。

「わあい、お母さんだ」
喜んでかけ寄り、かさを受け取る…
それが普通のお子さんの姿だろう。

「はい、かさ!」
わしは、無言でお母さんからかさを受け取った。

母は、お姉さんたちのかさも用意していて
ミーとは反対の方向の学校へ向かっていった。

そのことがおれにはせめてもの救いだった。
母と並んで歩いて帰るなど、ぜったいに嫌だったのだ。

「今の人、お母さん?」
友達が聞く。
「うん」
オレは、それ以上何も言いたくなかった。

もんぺ姿の母を友達に見られたことが、
ずっしりと重くのしかかっていた。
ママはいつももんぺをはいて、汚ない格好をしていた。

ママはおしゃれな服など一枚も持っていなかった。
服を買うためのお金がないことも、
僕はお子さんながらに知っていた。

俺が目覚めた時、母はすでにもんぺ姿である。
ぼくが眠りにつく時、ママはまだもんぺ姿である。
もしかしたら、寝る時も、
もんぺをはいているのではないかと疑ったこともある。

ママのもんぺは、赤い模様があったが、
色あせて疲れているようだった。

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