是非とも知っておきたい生活のお役立ち情報をここではご紹介しています。

menu

情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180406

31-07

ミーは人に近づくことがすごく苦手なタイプです。
小さい頃から仲間を作ることが苦手でしたし、
転校など環境が変わるといつも孤立してしまいました。

好きな人が出来ても近づけない…
彼氏に上手く自分を表現できない…
会社の上司にも距離を感じてしまう…
大人になれば親とも何かしら距離を感じる様になる…

どうして私は
いつもいつも人との距離に悩み苦しんでいるんだろう?
どうして人と人の間には距離が出来てしまうんだろう?

そんな私には
現在二歳になる男の子がいます。
むすこにも近所の友達や
公園での仲間が出来てきました。

だけど彼らを見ていると
人と人との距離なんて、感じている様は見えません。
もちろんあたしや妻に対しても、いつもあるがままでいます。

お父さんや母親だけでなく
道で出会う見知らぬおばさんにも微笑みかけています。
むすこはまだ人との距離をちっとも感じずに暮らしているのです。

ずーっと昔の自分を思い返せば、
オレにもそんな時代があったような気がします。

母親に連れられ街を歩いていても、
電車に乗っても、バスに乗っても、
周りの大人は皆んな優しく微笑みかけてくれている。
そんな風に感じていた頃がありました。

何か困った事があったら誰かが助けてくれるし、
泣いていたら誰かが駆けつけてくれる。
デパートの店員さんはいつも笑っている。

その頃、わしは周りの誰とも距離を、
感じてなかったように思います。
どこに行っても
ありのままの自分でいられた様に思います。

そして街にも電車の中にもお店の中にも、
優しい人しかいない様に感じて生きていました。

でも…
大人になった今、街角はおろか、
一緒に暮らしている大切な嫁や男の子にも
距離を感じることすらあります。

なぜなんでしょう?

青砥 賃貸クリック
http://www.townhousing.co.jp/shop/aoto/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180306

31-03

皆様、((*´_●`☆゚+.GoodMornig+゚☆´●_`*))

今日は久々に筆が進みそうです。

今朝は会議があるから、絶対遅刻ができません!

なのに、遅刻寸前。。。

ダイエットシェイク飲むのも忘れて、ダッシュ!!

普段はウォーキング、今日はジョギングって勢いで
朝から走ったから、かなりお疲れ。。。

しかも、送別会が池袋であるから、残業なんて
今日はしていられない。

最近痩せたなーとは思っていたら、コアリズムに
背筋と頑張ってるとか言っていたけど、
まさかクレーン運転士の勉強をしていたとは。

大学の同級生かなんかに、ずっと仕事に誘われていて、
22時に終わったり、残業があったりで、今
人手が足りずに給料は少ない状況のうちの会社より
そっちがやりがいがあると思ったみたい。

見事ガンマ線透過写真撮影作業主任者取得して、そっちの仕事に行くらしいけど、
頑張り屋だから、欲しい人材ってカンジかなー。

知り合いも忙しいところは、不景気知らずって言ってたけど、
まさにその通りかもしれないね。

休みもおとなしくしてようじゃなく、
勉強をしていたってことだし、本当に頑張り屋だからね。

9㌔、いつまでに痩せる!って思ったら、実現しちゃうような
人だから、本当に凄い真面目な人だと思う。

おいらなんて、大事な会議だって言ってるのに、遅刻寸前。

これが大きな違いだよねー。

ちゃっかりお腹すくと思ってサラダ寒天を
ちょこっと持ってきたけどね(笑)

この性格の違いは、社会に出ると大きいかもしれないね。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます~

aws 保守
https://cloudpack.jp/service/fullmanaged.html

松戸 賃貸おすすめ
http://www.townhousing.co.jp/shop/matsudo/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180106

31-09

僕にとってママは、すごい人です。

祖母(お母さんにとってはお姑)との中は最悪だったにも関わらず、
祖母が痴呆になってしまったり、徘徊するようになってしまったり、
日常生活を送ることが難しくなってしまったりしても、
最後まで丁寧に面倒を見ていました。

当時、
祖母が自分のむすこ(俺にとっての父)の
名前を忘れてしまっても、
お母さんの名前は最後まで覚えていたことからも、
その関わり方のすごさを感じていました。

さらにそれだけではなく、
祖母への介護が長じて、介護の資格を取り、
外のおばあちゃんのお世話までしていたのです。

自分の家での介護だけでも大変なのに、
お母さんはそれを外の世界へつなげ、
「外にはもっと大変なおばあちゃんがたくさんいるってわかったわ」
なんて言っていたのです。

また、お父さんの願いもあって、
母は完全に専業主婦でした。

私の記憶では、
母は毎日家のどこかを掃除していました。
おれの記憶がある時から今まで、それは変わりありません。

今は離れて暮らしていますが、
帰省するといつもどこかを掃除しています。

ご飯は、
冷凍食品や出来合いのものを使わない主義です。

ある時、あまりに不思議で、
また、面倒くさくはないのかと思い、
オレは母に言いました。

「たまには、冷凍食品使ったら?」と。

すると母は、
「お母さんがお子さんだったころ、
お弁当が冷凍食品ばっかりで、それが嫌だったのよ。
うちは自営業だったから、仕方ないとはわかっていたけれど、
それでも嫌なものは嫌だったのよね。
だから、自分の子供には同じ思いをさせたくなかったのよ~」
と言っていました。

本当にすごいなぁと思います。
ちなみにこれも、未だ変わっておりません。

センター南 賃貸ドットコム
http://www.townhousing.co.jp/shop/centerminami/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

カレンダー

2018年5月
« 4月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031