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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180607

31-02

減量には
適度な運動が欠かせないわけですが…

トレーニングは大きく分けて、
「有酸素体操」と「無酸素運動」とに分かれます。

身体を動かすということは同じなのですが、
得られる効果がそれぞれ異なります。

まず、有酸素トレーニングは、
エネルギーを体質の脂肪から供給して、
肺から取り込んだ酸素によって燃焼させます。

ですが、トレーニング開始直後は糖質が消費されるため、
この間はあまり、脂肪が消費されません。
ある程度の時間(20分以上)、
継続することによって脂肪が燃焼しはじめるのです。

ウォーキング、ジョギング、水泳、水中ウォーキング、
サイクリング、エアロバイクなどが有酸素トレーニングの代表例です。

また、トレーニングだけではなく
家事労働(掃除、洗濯、炊事、買い物、片付け、草むしりなど)も含めて、
からだを動かし続ける活動は、すべて有酸素運動となります。

そして、
無酸素体操の場合は脂肪ではなく、
血中の糖分やグリコーゲンが消費されます。

特徴としては無酸素状態、あるいは酸素が少ないために、
息苦しさを感じることの多い激しい体操で、
筋力を鍛えることができます。

筋力トレーニング、短距離ダッシュなどが無酸素トレーニングの代表例ですが、
一般的に有酸素運動といわれる水泳やジョギングも激しく行えば、
無酸素トレーニングになります。

それぞれに効果が異なるので、
自分の目的にあった効果が得られる運動を
チョイスすることが大切ですね。

運動前後の水分補給とストレッチは忘れずにしましょう!
効果的に運動を取り入れて、
減量を成功させましょう!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:180207

31-09

減量を実践していく上では、
行動できた自分を褒めるという事によって、
次の行動を喜んでできる自分を作り上げていくことが大切です。

決して、自分を甘やかすということではなく、
褒める対象を、行動できた自分とすることによって
次の行動もしくは、行動を継続することへのモチベーションを
強化することなんです。

具体的に言いますと…
「今日は肩コリ体操を10回やった」自分を褒めて、
「次の日もやろう」
とか、
「次の日は11回やってみよう」
という感じで、次の行動に繋げていくのです。

「行動できなかった自分を責める」
と言う風に考えてしまうと、次の行動に繋がりませんし
劣等感と後悔とストレスが溜まるだけです。

だから
できないことや苦手なこと
例えば、スナック菓子を夜更けに食べてしまったなど…
に焦点をあてるのではなく、

得意なことや好きなこと、
例えば、背筋できた、玄米のごはんが美味しかったなど…
をクローズアップすることが大切なのです。

できないことを責めていても意識がそちらに向いてしまうと、
なかなか直りません。

だからいくら
「夜中におかしを食べてしまった」と自分を責めていても、
深夜におかしを食べる癖は直らないのです。

それより、
ご飯を食べた後は、リラックスできる音楽を聞きながら、
アロマを楽しんだり、マッサージをしたりして気分をリラックスさせて、
お菓子を食べたくなる前に、
早く眠るように生活習慣を付けるようにするなど…

自分の好きなことに目を向けて自然と直るようにすることが、
ストレスを溜めないシェイプアップの秘訣だと思います。

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